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迫力のある悪女といえば 米倉涼子。

米倉涼子がまたしても「松本清張ドラマ」に登場する。来年1月にスタートする、テレビ朝日の連ドラに主演することが決まった。これまで、米倉は同局の清張ドラマで2度主役を演じた。04年の「黒革の手帖」では男を手玉にとる高級クラブのママ、今年1月の「けものみち」では、政財界の黒幕の愛人という悪女を演じ、いずれも“ハマリ役”と評判になった。3度目も話題になるのは確実。「清張モノは米倉」というイメージが完全に定着するのは間違いない。米倉は今年、ドラマ「不信のとき」で、夫の愛人と対立する良妻を演じたが、しっくりこなかった。彼女は迫力のある悪女役の方が抜群にハマる女優だ。座長を務めた舞台版「黒革の手帖」でのドスの利いた演技も圧巻だった。あれこれといろいろな役柄を演じる前に“悪女といえば米倉”という大きな武器を確立した方が、今後の仕事にもプラスになる。女優としての評価を高めている米倉にとって、市川海老蔵と破局したことも大正解だった。03年に交際が発覚した2人は昨秋に破局を迎えた。その後、海老蔵は“火遊び”を相次いで報じられ、いまは佐藤江梨子との親密交際で騒がれている。まさにやりたい放題。米倉も“遊び人”と別れてホッとしているに違いない。男よりも仕事に燃える米倉の演技が楽しみだ。
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