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佐藤江梨子 オモテとウラ。

「もんじゃデート」の次は「シネコン・デート」。佐藤江梨子が市川海老蔵とのデート現場を再び目撃された。しかも今度は目撃談だけではなく、現場写真つき。生々しい様子も伝えられている。先週末は両親を連れて海老蔵の舞台を観劇、報道陣に見つかると「プライベートですから」と涙で訴えた。サトエリといえば、男ッ気がないことで有名で、これまで名前の挙がったのは「アンガールズ」の山根ぐらい。それも彼女がアチコチで「アンガールズのファン」と言っていたのが誇張されたのが真相。それがここに来て「海老蔵2連発」、何があったのか。イエローキャブからグラビアアイドルとしてデビューしたが、04年頃からは「女優路線」をひた走っている。最近は「新・人間交差点」(NHK)が好評だ。ところが、この「女優まっしぐら」が別の問題を引き起こしている。何にでものめりこむ性格の彼女は、ドラマが決まると他の仕事をセーブしてしまい、当然画面からは一時的に消える。これが、かつてバラエティーに出ずっぱりだったグラドル時代と比べると、“落ち目感”を漂わせてしまう。そんなジレンマを払拭する唯一の方法は男関係で派手な話題をブチ上げること。梨園のプリンス・市川海老蔵なら、相手にとって不足はない。戦略家のサトエリなら、そのくらいは考えそうだ。かつて“作家”に挑戦したのも、高卒後、仕事が激減して“食いっぱぐれる”と感じ、自ら始めたこと。ハングリー精神は業界一だ。どうせ海老蔵だって、米倉涼子にフラれた後の「火遊び」のつもり。ちょうど似合いのカップルだ。
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