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郷ひろみ ディナーショー“新帝王”

“ディナーショーの新帝王”誕生か。
昨年から本格的に芸能活動を再開した郷ひろみが大攻勢をかけている。“全国縦断ディナーショー”を敢行するのだ。「週刊女性」によると、クリスマスディナーショーの値段は1人4万5000円。五木ひろしの5万円や、松田聖子の4万8000円には及ばないが、本数がすごい。12月1日の青森を皮切りに、1カ月間に全国16カ所のホテルを回りまくる。異例のハイペースである。これまで、ディナーショーといえば郷の元恋人・松田聖子の独壇場だった。今年の聖子は、地方のホテルでは売れ残りが目立つなど、一時の人気に陰りが見え始めている。一方、郷のディナーショーの切符はすでにほぼ完売しているというから、郷が“ディナーショーの新帝王”に躍り出るのは間違いない。それにしても、ディナーショーとは無縁だった郷にいったい何があったのか。「郷は必死に仕事を探している状態」ともっぱらだった。昨年発売したシングル2枚はいずれも売り上げが1万枚強。新アルバム「Evolution」も約9000枚しか売れなかった。これといったテレビ出演もなく、CMも以前から懇意にしている「高須クリニック」だけ。こんなジリ貧状態に郷は焦りを隠せなかったという。今年5月に郷はニューヨーク在住中に知り合った一般人の新恋人との隠密京都旅行を報じられた。しかし、そのことをマスコミはそれほど騒がなかった。いまの郷にはニュースバリューがないと判断されたのだ。郷は“人気落ち”を痛感しただろう。だからこそ、ディナーショーに活路を求めたのではないだろうか。ディナーショーをきっかけに、郷はもう一花咲かせられるだろうか。
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