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“連ドラ”視聴率 最後に笑うのはどこの局?

民放にとって年明けの決算期にOAされる“連ドラ”の視聴率は重要な意味を持つ。その年の視聴率“4冠”を決定するばかりでなく、翌年度のCMスポットの売り上げにも影響が出る。昨今の“4冠”は以前のように大差がつかずに1%以下の争いになることも珍しくない。“トップでなければ最下位と一緒”といわれるテレビ界で1月ドラマは最後に視聴率を逆転させるチャンス。各局が赤字覚悟でキャスティングにこだわるのもこの時期だ。“4冠”で1位をキープするフジテレビは看板の“月9”に速水もこみちを起用するという。相手役は未定だが、竹内結子の名も挙がっている。“火10”は観月ありさ、“木10”は二宮和也らのキャスティングが内定している。豪華なのはテレビ朝日。大河ドラマ「功名が辻」で高視聴率を獲得した仲間由紀恵が“金9”に決定したという。TBSは木村拓哉主演で話題の“日9”の「華麗なる一族」。ヒロインに鈴木京香。ほかに北大路欣也や佐藤浩市、中村雅俊といった連ドラのキャスティングで考えられない出演者が決定している。最後は日テレ。現在、亀梨和也が出ている“土9”は派遣社員モノで篠原涼子とジャニーズ系アイドル。現段階ではKinKi Kidsの2人が有力視されている。果たして、最後に笑うのはどこの局か。
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