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竹内結子に批判的な声…。

先週の芸能マスコミは中村獅童と竹内結子の離婚騒動一色だった。獅童が一方的に悪者になっているが、ここにきて竹内に対しても批判的な声が出ている。今回の騒動が勃発したのは一部スポーツ紙が「獅童と竹内が離婚へ」と1面トップでブチ上げたのがキッカケだ。ワイドショーが獅童の実父や祖母まで追いかけ回す事態になった。また「李香蘭」の撮影に参加している獅童を上海まで追いかけるなど、獅童はこれでもかと“攻撃”を受けている。確かに一連の騒動では獅童に非がある。7月に酒気帯び運転と信号無視で検挙され、岡本綾が同乗していた事実を隠蔽。さらに高岡早紀との密会も報じられ、問題を連発させたのは獅童である。そのことを理由に、竹内が獅童に対して離婚を前提とした内容証明を送りつけたのが今回の騒動。しかし、今月で1歳になる長男の将来を第一に考えて夫婦でとことん話し合うのが筋である。その為、竹内の行動に対し「自分勝手で大人げがない」という声が出ている。実は竹内の事務所が芸能界の大物に相談してマスコミとも連携し、離婚の流れをつくったのが今回の騒動で、別れるために獅童を悪者にして一気に離婚に持っていくという動きらしい。その結果、竹内を追及する動きがない一方で獅童側は、祖母まで引きずり出されてさらし者になっている。竹内は先ごろ主演映画「サイドカーに犬」の撮影風景をマスコミに公開。この時も気心の知れた数社だけに取材させて、私生活についての質問をNGにしてイメージアップを図った。竹内が考えているのは我が身のことばかりなのだ。そんな竹内を可愛げのない女と見る人もいる。マスコミを味方につけた一方で、ファンや女性の反発を買っている面があるのだ。竹内の判断が正しいかどうかはいずれ結論が出る。
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