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稲垣吾郎「舞台は僕の原点」

SMAPの稲垣吾郎が、舞台「魔法の万年筆」に主演することが分かった。稲垣の舞台主演は昨年6月の「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?」以来1年ぶり。「魔法の万年筆」は、1920年代のニューヨークを舞台に、万年筆の名前を持つ作家たちが「魔法の万年筆」をめぐって巻き起こす喜劇だ。鈴木聡氏が主演の稲垣をイメージして書いたオリジナル作品。稲垣はたった5ドルで魔法の万年筆を手にしたことから一躍流行作家となった小説家・パーカー役を演じる。これまでにない野心のある嫌な面もある役だが「人間、だれだってやな面はあるでしょう?そこを書いてくれるのがうれしい」と新たな挑戦にも意欲をみせる。歌、ドラマ、バラエティーと幅広く活躍しているが、もともと舞台へのこだわりは強い。「舞台って好きじゃないと立てないと思う。けいこだけで1カ月以上、同じことを繰り返す…と芸能界の中でも特殊。作り手になる感覚が楽しいし、お客さんが目の前にいるのは何物にも替えられない喜び」というのがその理由だ。「舞台は僕の原点。芸能活動において、初心に戻れるライブ感が楽しい。映像では表現できないことも表現できる」と、特別な思いを持ってステージに立っている。今回はこれまでに自分になかった役ということで、これまで以上に強い思い入れがある。「いい刺激だし、メンバーにも見に来てほしいな」と話していた。共演は西牟田恵、河原雅彦ら。
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