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松雪泰子 奔放な私生活。

●「フラガール」
やっと報われた。松雪泰子が主演映画「フラガール」での演技が評価され、ゴールデン・アロー賞の映画賞を受賞した。単館系ながら興収15億円のヒットを記録。日本アカデミー賞、ブルーリボン賞などの名だたる映画賞を総ナメにした。しかし、そのほとんどが作品賞や監督賞で、個人部門の受賞は助演の蒼井優がほぼ独占。松雪はスポーツ紙主催の映画賞で主演女優賞に選ばれたくらいで、蒼井を“主演”として表彰した映画賞もあった。ゴールデン・アロー賞の授賞式に出席した松雪は大喜びだった。蒼井から「フラガール」を取り返した気分だろう。このところ、松雪は精彩を欠いていた。連続ドラマは04年の「砂の器」以来、出演はなし。一時は引っ張りダコだったテレビCMもなくなってしまった。しかし、昨年から映画出演に力を入れ、「フラガール」の他にも「子ぎつねヘレン」に出演。今年2月には新生児を誘拐した母親を演じる「子宮の記憶 ここにあなたがいる」も公開された。「フラガール」で映画賞を受賞したことで、今後の展望が開けるのは間違いない。
●ホレっぽい性格
ハデな男性遍歴は相変わらずだ。98年にギタリストのGAKU(門脇学)と電撃入籍。01年には長男を出産し、04年末にあっさり離婚した。その後は、かつて交際がウワサされた萩原聖人との“復縁”がささやかれる一方で、舞台俳優の綱島郷太郎との親密交際も報じられた。現在は、46歳のカリスマドラマー・沼澤尚と交際中。写真誌に2人の“車中キス現場”をキャッチされている。「松雪はGAKU、萩原、綱島の他にも、保阪尚希や河村隆一との交際がウワサされていますが、すべて一緒に仕事をしたことがキッカケだった。彼女はホレっぽい上に、一度火が付くとすぐに燃え上がって後先考えずに突っ走る。結果的に男でつまずく形になってしまうのもそのためです」(芸能記者)松雪の今後は男を“肥やし”にできるかにかかっている。
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