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大毅 世界挑戦絶望的…世界ランク外。。。

亀田3兄弟の二男、大毅の年内世界挑戦構想が根底から崩れた。WBAは6日、15位までの最新世界ランキングを発表。確実視された大毅のライトフライ級世界ランク入りは無視される予想外の結果となった。この異例ともいえる低評価に亀田陣営は激怒。日本ボクシングコミッション(JBC)を通じて、WBA側に抗議文書を送ることを決めた。大毅は2月23日にWBA世界ライトフライ級4位のビッキー・タフミルに勝ち、同級世界ランク入りが確実視されていた。だが、WBAが下した評価は亀田陣営には想定外のまさかのランク外。負けたタフミルはランクから消えたが、3回KOでタフミルに勝った大毅の名前は、世界ランカーのリストに載っていなかった。亀田陣営は2月のタフミル戦勝利で、ライトフライ級の世界ランク獲得を確信していた。3月中には大毅をフライ級に転級させて、年内の世界タイトル挑戦を計画していた。通例では世界ランカーに勝てば、世界ランク入りするケースが多いが、そのもくろみが外れた。亀田兄弟の父・史郎トレーナーは「大毅に負けたタフミルはランク外に落ちたのに、勝った大毅がランクに入らないのはおかしい。これでは世界ランカーと試合をする意味がない。また一からやり直しやんか」と激怒。協栄ジムの金平桂一郎会長は「通例なら4位の選手に勝てば15位以内には入るし、その権利は大毅にある。どういう規定でこういうことになったのか問いたい」と話し、JBCを通じてWBAに規定などの事情説明を求める質問書を送る意向を示した。
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