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木村祐一 いかつい風貌からにじませる知性。

やっぱり共通項があったのか――単なる偶然と思っていたお笑い芸人のモテっぷりが、いよいよ捨て置けなくなってきた。渡辺満里奈と名倉潤、安達祐実と井戸田潤、乙葉と藤井隆と続いて、今度は藤原紀香と陣内智則ときた。秘密を探る1回目は木村祐一。今年1月9日、辺見えみりとの婚約をブチ上げて、芸能マスコミの話題をさらった。すでに料理の腕前は有名だ。「木村料理道」「ベストレシピ」などの料理本を出している。しかし、それだけで女心をそそるなら、そこらの定食屋のアンチャンだってモテモテじゃなきゃ、ウソだ。それより何より、この人の場合、「ギャップ」がうまい具合に作用している。見ての通り坊主頭でコワモテ。2度の離婚歴があり、イライラしやすいタイプとして知られている。ところが、意外な面も同時に併せ持っている。お笑いファンなら、木村がダウンタウンの松本人志のブレーンになっているのは誰もが知るところ。自らも「オールディーズ」という漫才コンビを結成していたが、90年にコンビを解消してからは、むしろ“裏方”に徹し、「ごっつええ感じ」などの構成作家を務めてきた。ワンランク上のポジションを掴んでいる松本を裏から支えてきたのが木村ということになる。文章も書ける。かつては「Hanako」や「アエラ」にも連載コラムを持っていた。当初は「うまくいくのか」とみられた美女と野獣カップルは今のところ安泰。結婚直後に浮上した浮気疑惑にも、辺見に「全然問題ない。モテる方がいい」と言わせていた。最近は、都内の和食屋で仲睦まじく食事するなど“底力”を見せている。
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