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広末涼子 オモテとウラ

「女性セブン」が広末涼子の離婚説をブチかましている。「深夜4時の金切り声」「広末涼子すでに離婚届」のタイトルを打ったこの特集記事。ザッと内容を紹介すると、広末と夫でデザイナー兼モデルの岡沢高宏のいるマンションの部屋から、深夜4時に「もうイヤー」と絶叫する女性の声が1時間あまりも続いたという。そして、2人の別居はすでに9カ月になり、広末の母親が区役所から離婚届をもらってきており、高沢の決断を待つだけの状態になっているというもの。広末の所属事務所は「記事は事実無根です」とコメントしたが、実際のところはどうなのか。ベテランの芸能記者がこう言う。「女性セブンが書いている通り、2人の離婚は間違いないでしょう。問題はその時期なんですが、2、3年先といった先延ばしになるだろうと思う。意地っ張りであまのじゃくな彼女は、周りの声や雰囲気に絶対に流されない。それどころか、他人に指示されるとムキになって反発する。この結婚にしたって全員に反対されると、妊娠という既成事実までつくって押し切っている。今、“離婚は時間の問題”とみられていることに反発しているはず。しばらく、意地になって現状維持を貫くと思う」。そういう見方をするなら、広末が早大に入学後しばらくしてから、信じられないような“奇行”を連発したことがわかるような気がする。広末が8年前、一芸入試を利用して早大教育学部に入学したのは、“第2の吉永小百合”を狙った事務所の戦略だった。“清楚でインテリ”のイメージが固まりつつあった時に、彼女の奇行が始まったのだ。泥酔によるタクシー無賃乗車、ラジオの収録に愛犬を連れてきて「そばにいないとダメ」とダダをこねる、早大の学食で知らない学生のビスケットを黙ってつまんで口に放り込む…。それと同時に男関係もだらしなく、浮上しただけでも、無名モデルのMITSUU、モデルの伊勢谷友介、故郷・高知の同級生、金子賢のときなどは追っかけ事件までやらかしている。そしてあまり評判のよくなかった岡沢との“できちゃった婚”である。これで事務所の戦略を粉砕したわけだ。離婚宣言は周りがシーンと静まり返った時か。
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