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一青窈の姉・妙が銀幕デビュー!

歌手、一青窈の姉で舞台女優、一青妙の映画初出演作「恋するイノセントマン」が25日、東京のシネマアートン下北沢で公開される。現役歯科医と舞台の“2足のわらじ”を履く異色の活動を続けている妙は「盲目の女性という難役で役作りに苦労した。1人でも多くの人に観てほしい」と意気込んでいる。せつないバラードを歌う歌姫の実姉の銀幕デビュー作は、笑い満載のラブコメディーだった。ときにシリアスで、ときにナンセンスに展開する破天荒な作品に体当たりで挑んでいる。「もらい泣き」「ハナミズキ」などのヒットで歌姫としての地位を確立した6歳下の妹に対し、姉はまったく異なる道を歩んできた。妙は都内で歯科医として勤務するかたわら、平成12年に「アカシックダンス」で舞台デビュー。小劇場を中心に活動を続けながら、老人施設の訪問診察を行うなど、歯科医としての仕事と両立してきた。バリバリの現役ドクターだ。舞台以外にもドラマ「はぐれ刑事純情派」「はみだし刑事情熱系」などに出演歴があり、ドキュメンタリー映画やCS番組でナレーションを務めるなど活動の幅を広げている。念願の初主演映画の公開を迎えた妙は「『映像は舞台と違って一生残るから、一青の一番良いときを残そう』という監督の言葉に動かされ、この映画に出る決心をしました」と感慨深げ。約150人のキャスト全員がノーギャラという苦心作とあって「小劇場を中心に大好きな芝居をやってきたからこそ知り合えた、沢山のすてきな役者さんたちの協力があって完成した映画。1人でも多くの人に見ていただければと思います」とPRしている。
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