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大河「風林火山」 内野聖陽にブーイング

来年のNHK大河ドラマは「風林火山」。主役は大抜擢といえる内野聖陽だが、内野に対して出演者やスタッフからブーイングが沸き起こっている。内野は主人公の勘助役という大役をゲットして舞い上がっているらしい。さる撮影スタッフが明かす。「戦のあとの評定のシーンでカメラリハーサルをした時のこと。内野はメークが気にくわないとかで、ひとりで控室に引き揚げて何十分も戻って来なかった。『風林火山』には何人もの大物役者が顔を揃えている。カメリハで先輩たちを待たせるのは申し訳ないからスタッフが内野を呼びに行ったところ、内野は“誰に向かって口をきいているんだ”といわんばかりの態度だったそうです。結局内野は出演者をそのまま待たせ続けてヒンシュクを買ったとか。また、ディレクターに対して“テーク3を使ってくれ”などと大物ぶることもあるようです。周囲は“あいつはそんなに偉いのか”と反発しています」内野は名門の文学座の出身。「風林火山」には文学座の大先輩の加藤武が武田家の家臣として出演していて、尊大な内野を諭そうとした。ところが、内野はまったく聞く耳を持たず、呆れた加藤はサジを投げたそうだ。内野は文学座の序列ではかなり下。それなのに“文学座のエースは江守徹さんかオレ”といった態度だ。現在、放送中の「功名が辻」は仲間由紀恵が好演して、高視聴率をキープしている。周囲から総スカン状態の内野の「風林火山」はどうなるのか。役者としての真価が問われそうだ。
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