Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


詳しくはコチラ

平井堅が「愛ルケ」主題歌歌う

歌手・平井堅が、渡辺淳一氏原作の映画「愛の流刑地」(来年1月13日公開)の主題歌を歌うことが23日、分かった。タイトルは「哀歌(エレジー)」。平井が映画主題歌を担当するのは「世界の中心で、愛をさけぶ」の「瞳をとじて」以来2作目。“若者の純愛賛歌”で大ヒットを飛ばした平井が、“大人の禁断の愛”を歌い上げる。愛する人の手によって絶命することを望む人妻と作家の不倫愛を描き、“愛ルケ”ブームを巻き起こした原作の映画版。主演の豊川悦司と寺島しのぶによる濃厚なラブシーンは、早くも話題を呼んでいる。「瞳をとじて」で純愛を歌い、“セカチュー”を大ヒットに導いた平井が、今作では形を変えた“究極の愛”を表現する。原作と脚本を読み込んだ平井は、インスパイアされた感情を「哀歌(エレジー)」として紡ぎあげた。「その手で その手で私を汚して いつか滅び逝くこのカラダならば蝕まれたい あなたの愛で」自身初となる女性視点の歌詞で、禁断の愛に倒錯する2人をさらに欲情させる内容。平井は「性愛と純愛が絡みあう難しいテーマでしたが、僕なりに精いっぱい作りました。この出会いに感謝」とコメント。曲の完成度に手応えを感じている様子だ。“究極の愛”を包み込んだ平井ワールドが、“愛ルケ”ブームをさらに加速させそうだ。
スポンサーサイト


詳しくはコチラ

Appendix

最近の記事

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。