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フジVS.日テレ 仁義なき戦い…ジャニーズ事務所対策は万全。

フジテレビが来年1月のGP帯で放送する「TU-Nときた」(仮題)が業界内の話題をさらっている。KAT-TUNの中では露出の少ない上田竜也、田口淳之介、中丸雄一の3人をMCに起用した番組だ。どうして話題なのか。今クール土曜夜9時台の「フジVS.日テレ」ドラマ戦争にさかのぼる。「日テレは『たったひとつの恋』を編成した時点で楽勝ムードに酔いしれていた。主要キャストは同グループの亀梨和也、田中聖らを起用したドラマ。ジャニーズ事務所の人気者2人を押さえれば、まさかフジも“敵対行為”には走らないと考えていたのだ。ところが、いざドラマが始まってみれば、これまで3回OAされた「たった――」の平均視聴率は11.8%。フジが「踊る大捜査線」シリーズをいきなりブツけてきたからだ。「交渉人 真下正義」(視聴率21.4%)、「容疑者 室井慎次」(21.7%)、「弁護士 灰島秀樹」(16.8%)と、いずれもフジの圧勝だった。そこで冒頭の“TU-Nときた”だ。フジはこの新番組をすでに8月の段階でまとめていたことが最近分かった。にもかかわらず、“フジもそこまではやるまい”と踏んでいた日テレは完全に読み違いしていたことになる。ドラマ編成も“仁義なき戦争”の時代に入ったということだろう。ちなみにフジの注目番組には共演者として平井理央やタモリの名前が挙がっている。
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