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SMAP SHOP 表参道ヒルズでオープン!

SMAPが、東京・表参道ヒルズR-STUDIOに「SMAP SHOP」をオープンさせることが決まった。12月5日から2007年1月7日までの期間限定ながら、ショップ限定品の販売やメンバーが実際に着用したステージ衣装も展示。冬休みの新名所として人気は必至だ。また、クリスマスと元日には「SMAP×SMAP」のスペシャルも放送されることが決定し、年末年始はSMAP尽くしとなりそうだ。「SMAP SHOP」は、DVD「Pop Up SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました!ツアー」(6日発売)のリリース記念としてオープン。店内では、ショップ限定の黄色のカラーパッケージでDVD「Pop-」が販売されることが決定。限定品としては、チョコレートも用意されており、ほかでは手に入らないレアアイテムはファン垂ぜんの逸品となりそうだ。街をSMAP色に染めてしまいそうだが、お茶の間の話題も独占しそうな気配。クリスマスと07年の元日には「SMAP×SMAP 06 今夜はクリスマススペシャル!」と「SMAP×SMAP 07 元旦だヨ!超豪華スペシャル!!」の放送が決定。ショップとテレビで年末年始はSMAPのフルコースが堪能できそうだ。

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夜のニュース戦争 小林姉妹の対決が実現!?

TBSの看板アナ“マーヤ”こと小林麻耶が“夜のニュース戦争”に参戦する!?人気番組「チューボーですよ!」「世界ふしぎ発見!」などの司会で知られる小林アナが「NEWS23」のキャスター候補として名前が挙がっているという。打診されているのは「NEWS23」がリニューアルされた際に新たに創設された“フィールドキャスター”。早ければ来年4月に再リニューアルされる「23」の新たな顔としてマーヤが登場することになる。これまでバラエティー番組志向と思われていたマーヤがニュース番組に目覚めたのは妹の小林麻央の存在が大きい。現在、麻央は「NEWS ZERO」(日本テレビ)のメインキャスターとして活躍し、テレビ関係者から脚光を浴びているのだ。当初、視聴率が安定せず不安視されていた『ZERO』だが、現在は7~8%と安定し、ライバルの『ニュースJAPAN』と互角の勝負をしている。制作スタッフはこの成功は麻央のファンが番組を支えていると分析している。実現すればテレビ界始まって以来の“キャスター姉妹対決”。視聴率で勝利するのは麻耶か、それとも麻央か。

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いしだ壱成の近況。

本格復帰への足がかりか――。
“あの人は今”状態と思われた、いしだ壱成(31)が映画づいている。いしだは来月23日に公開される映画「気球クラブ、その後」に出演。さらに来年2月公開の「キャプテントキオ」にも準主役級で出演する。昨年の出演映画「奇妙なサーカス」も高評価で、今年のベルリン国際映画祭で「ベルリン新聞社読者賞」を受賞した。人気俳優だったいしだが大麻取締法違反で現行犯逮捕されたのは01年のこと。その後、LSDの所持で再逮捕され、懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けた。私生活では執行猶予期間中の03年12月に元タレントの三宅恵美と“できちゃった婚”。すぐに長男が誕生したが、今年1月に離婚している。いしだは04年から武田真治らと「BLACK JAXX」というバンドを組んで、都内のクラブを中心に活動している。同時にDJとして全国のクラブを飛び回るなど、現在でも仕事の中心は音楽活動だ。そんな中で映画への出演が相次いでいる。タレントとして再生間近ということか。

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神田沙也加 お蔵入りになったスキャンダル。

“再出発”を間近に控え、神田沙也加が精力的に動いている。沙也加は1年4カ月間の芸能活動休止を経て、12月5日スタートの舞台「紫式部ものがたり」で復帰する。母・松田聖子と父・神田正輝についても、「陰から温かく見守ってくれています。舞台も楽しみにしてくれていると思います」とさらりと語っていた。14歳の時にSAYAKAとして歌手デビュー。聖子プロデュースで華々しく表舞台に登場したが、いまいちブレイクしきれなかった。昨年5月には12歳年上のギタリスト・北野正人との交際を聖子に猛反対され、家を飛び出して芸能活動を休止。聖子との確執も話題になった。そんな紆余曲折を経た末に芸名を本名の神田沙也加に変えて“再デビュー”するとあって、沙也加の意気込みも相当なものだろう。しかし、実は大ピンチに見舞われる寸前だったという。ある週刊誌に人気タレントとの“親密ショット”をバッチリ撮られてしまったのだ。しかも、相手はジャニーズ事務所のタレント。沙也加はすでに北野とは別れていて、以前にも交際がウワサになったそのタレントと続いていたというわけだ。もし、そのスキャンダルが表沙汰になれば、北野との過去も含めて大騒ぎになったのは間違いない。聖子との関係も改めてアレコレ騒がれただろう。結局、ジャニーズ側が表面化するのを必死になって阻止したことで、スキャンダルはお蔵入りになったようだが……。沙也加にとっては再出発をかけた舞台の直前という大切な時期である。それだけに、今回は周囲に救われたといってもいい。本業もプライベートも絶好調と胸を張って言える時期はもう少し先のようだ。

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武士の一分…キムタク効果で興収50億円見えた!

SMAPの木村拓哉が主演した映画「武士の一分」が1日、初日を迎え、丸の内ピカデリー2で木村、山田洋次監督、檀れいら7人が舞台あいさつに立った。「映画の日」に合わせた平日公開にもかかわらず、16万人動員の好スタートを切り、配給の松竹は山田時代劇三部作最高となる興収50億円、400万人動員を目標に掲げた。昨年12月の撮影から1年が過ぎ、迎えた初日。「クランクアップから初日まで長い時間が流れ、今ここに立てる幸せを感じています」と感慨深げにあいさつした。舞台あいさつが行われた午後6時の回は、時代劇にもかかわらず若い女性客でぎっしり。チケットは800席分が即完売。「映画の日」に合わせた平日公開だったが、土曜日公開並みの全国16万人動員のロケットスタートを決めた。監督を始め7人が集結したのはこの日が初めて。「ここにいる出演者、監督やスタッフに引っ張ってもらい、1カット1カット心を込めました。思う存分、楽しんでください」と呼び掛けると、大きな拍手がわき上がった。退場時には、山田監督ら並み居る先輩を先にうながす木村らしい心遣いも見せた。山田監督の時代劇「たそがれ清兵衛」(02年)の231スクリーン、「隠し剣 鬼の爪」(04年)の287スクリーンを上回る全国354スクリーンでの公開。前2作の興行収入はそれぞれ16億円、9.8億円だった。初日の好スタートを受け、松竹は「興収50億円、400万人動員を見込んでいる」と自信のコメント。今年の実写邦画で興収50億円以上は「海猿」(71億円)と「THE有頂天ホテル」(60億円)、「日本沈没」(52億円)の3作品のみ。また、アジアを中心に16か国の配給も決まった。 

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牧瀬里穂&NIGO 結婚秒読み?

牧瀬里穂が11月30日、都内で交際中のファッションデザイナー・NIGOとラブラブなツーショットを披露した。人気ブランド「フェンディ」の新作発表イベント会場に牧瀬が着くと、このイベントのプロデューサーであるNIGOが現れ、いきなり肩に手を回してエスコート。キスするのでは、と思えるほど顔を寄せ合い、フラッシュを浴びた。2人は04年に交際をスタート。“結婚ラッシュ”にある芸能界で注目されているカップルだ。

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「金色のコルダ」 声優5人組「ステラ・クインテット」…CDデビュー

「金色のコルダ primo passo」(日曜・深夜1時)の人気男性声優5人が「Stella Quintet(ステラ・クインテット)」のユニット名でCDデビューした。11月29日に発売された同アニメのエンディング曲「CRESCENDO(クレッシェンド)」は、3日間で売り上げ2万5000枚のロケットスタート。空前の男性声優ブームを引っ張るドリームチームが、1000億円市場と言われる“女性オタク”をとりこにする。「星の5人組」を意味する「ステラ・クインテット」は、谷山紀章、伊藤健太郎、福山潤、森田成一、岸尾大輔のユニット。いずれもトップクラスの人気若手声優だ。「金色のコルダ」は、もともとゲーム制作会社コーエーの女性向け恋愛ゲームソフト。03年にシリーズ第1弾が発売され、11万本のヒット。来年3月に続編リリースも決まっている。5人はゲームのキャラクター声優を務め、テレビアニメでも続投。エンディング曲をきっかけにドリームチームが結成された。現在、90年代後半から続く第3次声優ブームと言われ「機動戦士ガンダムSEED」や「テニスの王子様」などに登場する男性キャラクターが多くの女性ファンを獲得。声優本人にまで人気が拡大しており、コーエー主催の声優出演イベントは1年に平均4回行われ、チケットは即日完売。ブームの渦中にある谷山は「声優のあり方、求められ方が変わって来ている。個人に人気が出るのは戸惑いもありますが」という。一方で、森田は「ファンレターを読んで感じるのは、演じるキャラとのギャップを見たいというファンの願望。声優自身の魅力にひかれている女性は多い」と分析する。福山は「作品自体の評価が上がる方がうれしいけど、コアなファン以外にもアニメの魅力を伝えたい」とジャンルを超えた活躍を誓った。

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豊川&寺島 「愛の流刑地」半分は濡れ場。

映画「愛の流刑地」が11月30日、都内で行われた完成記念プレミア上映会で初公開された。原作は官能的性描写が話題になった渡辺淳一氏の同名小説で、目玉はもちろん主演豊川悦司と寺島しのぶの絡み。期待を裏切らず、オープニングから4分51秒ものベッドシーンが繰り広げられる。上映時間2時間6分のうち半分は2人の愛の営みという、官能描写にこだわった一作だ。新春1月13日から全国東宝系でロードショーされる。一部週刊誌はあまりにリアルな演技に、豊川に対し「本番をやっているのでは」と取材攻勢をかけたほどだった。原作者の渡辺氏は「私の原作は40本近く映像化されてきた。その中でも今回が一番よかった。ほぼパーフェクト。この話(の内容)で泣けるというのは、奥深い作品ということ」と絶賛。関係者によると、上映時間2時間6分の約半分をラブシーンが占め、絡みは計10回にも及ぶという。「R-15指定にせざるを得なかった」と明かす。97年に公開され話題を呼んだ渡辺氏原作の「失楽園」とは比較しようがないほど、濃厚な絡みのシーンの連続だった。撮影現場でもラブシーンにこだわったという。鶴橋監督は「朝9時からベッドシーンの撮影。まさに寝起きから」。寺島も「監督の要求にすべて応えた」と覚悟を決めて臨んだ自信作。究極の渡辺文学作品に、観客はどのような評価を下すのだろうか。

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若槻千夏 「潰瘍性大腸炎」

若槻千夏の「長期休養」がTV界で騒ぎになっている。11月4日、レギュラーの競馬番組「うまッチ!」を体調不良でドタキャンして以来、画面から姿を消しているのだ。病状や回復時期に関する事務所の説明がチグハグなことから、「家族と事務所の確執」説まで飛び出した。驚くほどの安いギャラに若槻の母親が激怒し、娘を実家に連れ戻したなどといわれた。実家の近くでピンピンした若槻の姿が目撃されたことも「確執説」を裏付ける根拠となった。もっとも、ここにきて本当の病状が判明した。最新号の「フラッシュ」が本名・栗原千春という名前入りの「診断書」を掲載。それによると「神経性胃炎+潰瘍性大腸炎」だという。初めからチャンと説明していれば、こんな騒ぎにならなかったものを……。現在、レギュラー8本。それに単発や準レギュラーも加わって、バラエティーでは欠かせない存在になってる。ああ見えて、アタマの回転が速く、イジられても機転の利いた切り返しができる。時に暴言を吐くこともあるが、元気キャラで嫌みがないから、暴露や毒舌も許される。そこで気になる「潰瘍性大腸炎」だが、もちろん、ただの下痢とは違う。睡眠不足や過度のストレスに陥るとかかりやすいともいわれるが、ハッキリした原因は分かっていない。そのため、「難病」に指定されていて、国内では8万人(02年)がこの病気に悩んでいるという。重症なら手術が必要。大腸がんの合併リスクが高まるといわれている。ここはジックリと静養することが必要か。

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山田まりや 晴れ着撮影会でおのろけ。

雛形あきこ、山田まりや、MEGUMIら、芸能事務所「サンズ」の所属タレント17人が1日、晴れ着撮影会を行った。舞台俳優の草野徹と交際中の山田は「同世代の子がお金持ちと結婚してるけど、私は地味に生活密着型デートを楽しんでいる」とおのろけ。事務所の野田義治社長が「あと4年(結婚は)ダメ!」とクギを刺すと「いつしてもいいと思っている。気分屋なので…」と反撃した。「Dragon Ash」の降谷建志との交際が伝えられるMEGUMIは、クリスマスの予定を問われると「愛犬の出産に立ち会うと思う」とかわし、笑いを誘った。

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浜口優 小倉優子 破局情報。

小倉優子と「よゐこ」の浜口優の交際報道にピリオドだ。2人は破局したという。今年8月に交際が発覚して以来、芸能マスコミは小倉が現れる会見やイベントのたびに駆けつけ、交際についてコメントを求めようとした。ところが、小倉はこれを一切無視。当初は芸能マスコミも『だんまりんこ』なんて書いて小倉に寛容だったが、ついに我慢の限界にきている。このところ、小倉をゲストに招くと会見場に報道陣が駆けつけることを知っている企業が、確信犯的に彼女を呼ぶので、さすがの報道陣もウンザリ。囲み取材に応じると聞かされながら小倉に逃げられた翌日、一部スポーツ紙は「司会者が『ゆうこりん』と小倉のニックネームを連発する耳障りな会見だった」と書いていた。怒りは頂点に達していたのではないか。とにかく2人の交際に反対していたのは小倉サイド。小倉に“宇宙キャラ”でもっと稼いで欲しいと思っているだけに、交際相手がいては困るのだ。これまでは話題になるので放置していたようだが、これ以上引っ張るのは危険と判断したようで、2人は強引に別れさせられたといわれている。浜口は小倉サイドに呼ばれ、“小倉と会いません”“もう近づきません”といった内容の約束をさせられたらしい。交際発覚時から、小倉と違って歯切れがよかった浜口も、まったくコメントを避け、沈黙している。

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石原さとみ “リメイクの女王”

石原さとみは結果に大満足だろう。
先週末に放送されたスペシャルドラマ「氷点」。テレ朝で過去に最高視聴率を稼いだ“伝説のドラマ”のリメイクということで注目を集めていた。ビデオリサーチの調べによると、視聴率は第1夜が12.6%とイマイチの数字だったが、第2夜は17.3%に跳ね上がった。石原が演じたのは継母にいじめられる主人公で、第1夜の途中で子役から石原にバトンタッチした。後編の高視聴率は石原の功績が大きいだろう。石原の魅力は古典的な顔立ちとぼってりした唇。古き良き時代の美少女といったイメージで、時代劇や昔のドラマが抜群にハマる。オジサン世代のファンが多いのもうなずける。このままリメイク路線を突き進めば、ライバルの若手女優たちと一線を画す存在感を示すようになると思われる。昨年はNHK大河ドラマ「義経」でヒロインの静御前を演じ、好評を博した。また、山口百恵主演で大ヒットした「赤いシリーズ」のリメイクドラマ「赤い疑惑」にも主演した。

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薬丸&秀美 長男SHOが「炬燵猫」で俳優デビュー。

薬丸裕英と元歌手・石川秀美の長男SHO(しょう/16)が俳優デビューする。映画「炬燵猫(こたつねこ)」でいきなり主役を務める。11月30日、都内でスポニチ本紙のインタビューに応じたSHOは「こつこつとやって、しっかり演技ができる俳優になりたい」と抱負を語った。182センチの長身にすらりとした手足。「父より10センチ以上高いので、たまに“オレを見下げるな”って言われます」と初々しい笑顔を見せた。学園ドラマにあこがれ、2年前に父親とは違う事務所に入った。昨年4月から1年間、衣料ブランド「ロミーライノキッズ」のイメージキャラクターとしてカタログやポスターに登場したが、俳優業は今回が初めて。「炬燵猫」では主人公の中学生・藤崎レイ役を、オーディションで約500人の候補者の中から射止めた。薬丸の息子だと明かさずに受けたそうで「父の力で受かっても恥ずかしいだけ。自分の力じゃないと意味がない」ときっぱり。劇中ではラップも披露。元歌手の両親を持つが、歌手活動は「自信がないから…」と否定。今後については「“電車男”を見て演技がうまくないとああいう役はできないと思ったので、オタクの役とかをやってみたい。古田新太さんや山本太郎さんみたいに演技ができる人になりたい」と抱負を語った。

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JUNONボーイ 17歳高校生。

武田真治、柏原崇、小池徹平らを輩出した第19回JUNONスーパーボーイ・コンテストが2日、都内で開かれ、和歌山の高校2年生、溝端淳平さんがグランプリを獲得した。応募1万3940人から、この日の最終選考会には11人が出場。溝端さんは、同コンテストの携帯電話サイトで「デートしたいランキング」1位、雑誌の読者投票でも2位と強さを発揮し「ドラマで個性を出せる役者さんになりたい。目標はオダギリジョーさん」と話した。ほかは準グランプリが池田純さん、フォトジェニック賞は高橋優太さん、審査員特別賞は木戸邑弥さん、木ノ本嶺浩さんに決定。今年、特別に設けられた来年6月から放送のドラマ「マイ・フェア・ボーイ」に出演できるマイ・フェア・ボーイ賞には久保翔さん。

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竹内まりや 小説広告に。

シンガー・ソングライター竹内まりやをテーマに、直木賞作家・唯川恵さんが執筆した連載小説広告が4日から読売新聞で掲載される。タイトルは「午前10時に竹内まりや。」。6日発売のシングル「スロー・ラヴ」から来春約5年ぶりに発売するニューアルバムに向けてのPR企画で全5回連載。唯川さんのファンだったという竹内は「いったいどんな物語が生まれてくるのかわくわくしながら、今から楽しみにしています」。唯川さんは「音楽は小説でもあり、小説は音楽でもある。今回、そんなうれしい発見が出来ました」と話している。

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桜田淳子 哀れ……。

統一教会との関係をハッキリさせないかぎり、芸能界復帰は無理――。誰もがこう思っているのに、桜田淳子がまた動き出した。自身の出産や子育て体験をつづった告白本「アイスルジュンバン」を出版したのだ。彼女の活動としては3年前のCD&DVDボックスの発売以来だ。桜田はいわずとしれた統一教会の広告塔。92年に統一教会の合同結婚式で東伸行氏と結婚、福井県敦賀市に移り住んだ。現在は東さんが統一教会の幹部として働いて桜田と3人の子供を養っている。家賃40万円といわれる世田谷区の高級マンションに住んでいるところをみると、お金には苦労していないようだ。桜田の目的はやはり女優復帰だろう。本で世間の注目を浴び、関係者の協力で芸能界にカムバックという青写真を描いているようだが……。彼女が世間の批判を無視して広告塔を務めたため、統一教会は霊感商法で“被害者”を出した。そんな確信犯の桜田がどんなに良妻賢母ぶりをアピールしても、テレビ局がおいそれと彼女を使うはずがない。そんな現実が分からず、芸能界に未練タラタラ。果たして何冊売れるか――。

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松浦亜弥が濡れている─最新PVとニューアルバム。

このPVには、濡れた松浦亜弥が映っている──。
藤本美貴とのユニットGAMでは、藤本とともにカゲキな姿を披露した松浦亜弥の最新PVがBARKSで公開されている。この映像は、11月29日発売のニュー・アルバム『Naked Songs』のスペシャル版に付属しているDVDからの、「ハピネス」だ。「Yeah! めっちゃホリディ」や「桃色片想い」のような、元気パワー全開の楽曲イメージがある彼女だが、この映像には、それとは正反対の、憂いにも似た空気感をまとった女性が映っている。そして──どこか濡れている。アイドルに分類される彼女だが、歌はかなり上手い。それは、ピッチや声量、ブレスといったテクニックの面だけでなく、彼女の“表現力”によるものだろう。たとえば、今回のPVの最初の10秒に注目してほしい。そこには、グッと歌の世界に入り込み、松浦亜弥が松浦亜弥でなくなる瞬間が映し出されている。それはまるで、コップに注いだ水の中に絵の具を垂らすと、その色がコップ全体に広がっていくようだ…。思うに松浦亜弥は、歌の世界において自分自身をどんな色にも染め上げることができる“女優”なのだ。こう考えると、彼女に見える濡れた雰囲気というのは“どんな絵の具を垂らしてもその色に染まることができるコップの水”。その秀でたビジュアル面が注目されがちな彼女だが、ニュー・アルバム『Naked Songs』では、ヴォーカリストとしての質の高さに注目してほしい。松浦亜弥は、歌の中でリアルに泣き、笑い、心をときめかせ、恋をしている。このPVは見る価値がある。

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前原あい Iカップ“メガバスト”

“メガバスト”Iカップの“乳殺”アイドル、前原あい「ZAK THE QUEEN」に登場した。身長167センチ、B100・W58・H93(本人の申告。公表しているプロフィールではW62、H90)という迫力ボディー。小学5年生の時に既にDカップという“大物”ぶりだ。絵を描かせれば“プロ顔負け”の実力を持つ芸術家。将来は「リポーターなどもでき、マルチに活躍できる女優さんになりたい」という。好きな男性のタイプは「年上で誠実な人」とのこと。フェロモンたっぷり、フェロモンマニアということで「フェロモニア」として期待十分だ。

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織田裕二の試練「椿三十郎」

来年1月からJRAの新CMキャラクターに織田裕二が起用されることになり、26日行われたジャパンカップの表彰式でお披露目された。“ビッグジョブ”を獲得したといっていいだろう。最近の織田は出番が減っていた。公の場に姿を見せたのは今年2月に公開された映画「県庁の星」以来。この間、ドラマ出演はなく織田の顔を見るのはJCB、味の素、ユーキャン、横浜ゴムの4本のCMぐらいだった。中堅の俳優の中で頭ひとつ抜け出している“大物”の織田が沈みかけているのにはそれなりの理由がある。シリーズ2作で300億円近い興収を稼ぎ出した「踊る大捜査線」との決別である。完璧主義で妥協しない性格の織田は共演者やプロデューサーとの折り合いが悪く、「踊る」の現場でもしょっちゅう周囲とぶつかっていた。その結果、「踊る」から手を引くことになり、「交渉人 真下正義」など同映画のスピンオフ作品とも関係を断ったため、話題がなくなっていた。もっとも、織田の実力が高く評価されていることに変わりはない。来年12月公開予定の話題作「椿三十郎」では主役を務める。これは三船敏郎・黒沢明コンビの代表作で45年ぶりのリメイクだ。この作品の成否は織田の今後の役者人生を大きく左右する。来年はCM出演も含めてメディアに極力露出し、「椿三十郎」の公開に向けて突っ走る考えだろう。木村拓哉が「武士の一分」のPRのために奔走している姿とダブって見える。織田はこの試練を切り抜けられるか。

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倉木麻衣、“幻”の新曲。

今年8月に6作目となるオリジナルアルバム「DIAMOND WAVE」を発売、同月より約3ヶ月に渡り全国ツアー「Mai Kuraki LIVE TOUR 2006 DIAMOND WAVE」を行った倉木麻衣。10月28日にさいたまスーパーアリーナでの最終公演で初披露され、25作目にして自身初となるウィンター・バラード「白い雪」が12月20日に発売となる。「白い雪」は発売に先駆け、12月4日からアニメ「名探偵コナン」のエンディングテーマとしてオンエアを開始。その記念すべき第一回目のオンエアとなる12月4日に限り、シングルに収録されるものとは異なるバージョンの「白い雪」がオンエアされることが明らかになった。この貴重な“幻”バージョンの「白い雪」が聴けるのは12月4日の1回のみ。最初で最後のこのチャンスをお聴き逃しなく。12月31日には、初のカウントライブの開催が決定。約5,000枚のチケットはすでに完売している。

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年内に離婚発表する大物夫婦が2組いる!

「年内にあと2組の夫婦が離婚する」――。
芸能界でこんなウワサがまことしやかにささやかれている。そんな中で、最有力視されているのが広末涼子とデザイナー兼モデルの岡沢高宏夫妻だ。2人はかねて離婚説がささやかれ、すでに9カ月以上も別居生活が続いている。広末の母親が区役所から離婚届をもらってきており、高沢の決断を待つだけの状態になっているという報道もあった。広末の所属事務所は「事実無根」と全面否定しているが、これまでの経緯を考えるといつ発表されても不思議はない。椎名桔平と山本未来夫妻も瀬戸際ともっぱらだ。2人が結婚したのは3年前だが、これまで離婚説が何度も浮上していた。原因は椎名が山本モナと朝日放送時代から不倫交際していたことだといわれている。これまでは、未来の父親である山本寛斎が事あるごとに離婚説を否定したが、最近はノータッチ状態が続いている。モナが民主党代議士との不倫を写真誌に報じられたのと同時に椎名の名前が改めて浮上したことで、寛斎の心境が変わったのかもしれない。夫婦揃って出演していたCMもすでに終了している。こちらも、準備は整っている状態だ。この2組以外にも、唐沢寿明と山口智子、中山美穂と辻仁成夫妻の危機説も根強くささやかれている。唐沢はある会見で離婚について聞かれたとき“冗談じゃないよ。すれ違いの時はあるけど離婚はない!”と力説した。あまりに本気で否定した為、周囲は逆にビックリだった。中山もパリでの夫婦生活がギクシャクしているといわれている。中山は今年に入って積極的にCMに出演し、来年はフランス映画に出演するなど精力的だ。何か動きがあるのではと注目されている。さて“転機”を迎えるカップルは……。

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第57回NHK紅白歌合戦…大物続々辞退。

「第57回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が11月29日、発表された。今年は昨年から紅白各3組ずつ減って各27組。今年デビュー20周年を迎えた徳永英明と今井美樹ら12組が初出場する。一方、吉田拓郎は異例の辞退コメントを発表。松任谷由実、矢沢永吉、宇多田ヒカルら大物の辞退も相次いだ。今年9月に31年ぶり「つま恋コンサート」を行い、“目玉”の最有力候補に挙がっていた拓郎の出演は結局、幻に終わった。NHKでは同コンサートを中継したほか、通常のニュースでも大きく報道。紅白に向けて、コンサート直後から熱心に出演交渉をしてきたが、拓郎側は10月下旬に出演辞退を申し出た。拓郎はこの日、文書で辞退の理由を発表。「つま恋は、NHKさんの協力もあり大成功に終わり、みなさんに感謝しております。ただ自分の中では、ひとつの通過点であり、振り返ることはせず、また前に進んで行くことに集中したいという気持ちが強く、今回は辞退させて頂きます」。辞退の理由を発表するのは異例のこと。それだけNHKを落胆させたことへの気遣いといえる。昨年出場したユーミンのほか、矢沢、宇多田、サザンオールスターズ、井上陽水への出演交渉はことごとく失敗に終わった。全54組の人選を見渡して「今井さんや徳永さんなら全く遜色はない。満足な選考が出来た」としたが、目玉不足は否めないラインアップ。昨年から各3組減らし、歌をじっくり聴かせることに重点を置くという。

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ORANGE RANGE『R指定』特設サイトをオープン!

12月6日に前作『ИATURAL』から約1年2ヶ月ぶり通算4枚目となるフル・アルバム『ORANGE RANGE』をリリースするORANGE RANGE。本作は、シングルとしてリリースされた「チャンピオーネ」「UN ROCK STAR」「SAYONARA」を始め、タイアップが決定した3曲を含む全17曲収録されておりリリース前から話題を博しているが、本作のリリースに先駆けて『R指定』特設サイトがオープンした。この特設サイトでは、ニュー・アルバムの紹介はもちろんのこと、『R指定オバちゃんは見た!』というコーナーにてメンバーの裏話が毎日更新で公開されるほか、メンバーのR指定写真やR指定オバちゃんスクリーン・セーバーや、携帯待ち受け画面のプレゼントなど、バラエティに富んだ内容となっているのでお見逃しなく!

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坂本龍一 矢野顕子 協議離婚成立。

坂本龍一とシンガー・ソングライター、矢野顕子が今年8月に離婚していたことが11月29日、分かった。昭和57年に結婚したが平成4年から別居が続き、離婚に向けた協議を進めていた。2人はともに2度目の離婚となった。坂本と矢野はY.M.Oツアーで共演して意気投合し、昭和54年ごろから交際。結婚前の55年には長女の歌手、坂本美雨が生まれた。しかし、坂本が世界的な音楽家として脚光を浴びるにつれて夫婦間の溝は深まっていった。坂本は別居する前後からニューヨークで知り合った女性スタッフと交際中で、男の子をもうけたこともテレビ番組で告白。矢野との結婚生活は事実上破たんしていた。矢野の所属事務所は「離婚届を提出したのは事実です」と認めている。坂本の事務所は「プライベートな事には関知していないので答えられない」としている。

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檀れい キムタクは「勉強になった」

檀れいが29日、大阪で開かれた映画「武士の一分」の特別試写会で舞台挨拶を行った。宝塚の元娘役トップだが、昨年8月の退団前に出演オファーがあったことを明かし「退団公演が終わるまで、山田監督に会うのを待っていただきました。今思えば、大それたことを言いました」と振り返った。夫婦役の木村拓哉について「本番ではテストより数倍いい。おそばで仕事ができて、勉強になりました」と役柄同様に慕っていた。

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ヨン様 スマイルでEXPO開幕。

「韓流EXPO in ASIA」が29日、韓国・済州島の済州国際コンベンションセンターで開幕した。オープニングセレモニーでは広報大使を務める韓国俳優ペ・ヨンジュンらがテープカットした。韓国内の公式の場に姿を見せるのは約2年ぶり。“ヨン様スマイル”に、日本から訪れた約2500人のファンを含む約4000人が熱狂した。司会はユンソナが務めた。07年3月10日まで、BoA、東方神起、SE7ENら韓国内外で活躍する韓流スターを起用したライブやファンミーティングを実施する。

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GO!GO!7188 直筆サインをゲット!!

10月18日にリリースされたGO!GO!7188の最新オリジナルアルバム「パレード」の、バンド・スコアが12月25日にリットーミュージックより発売されることが決定!アルバムの全曲に加え、ベスト盤「ベスト・オブ・ゴー!ゴー!」に新曲として収録されていた「神様のヒマ潰し」も特別収録しており、アルバム発売日にSHIBUYA BOXXで行なわれたプレミアムライブでの貴重な写真や、メンバーによる奏法ポイント解説などを掲載した巻頭口絵も必見。2006年12月18日までにリットーミュージックのホームページにてスコアを予約すると、抽選で15名にメンバー全員の直筆サイン色紙がプレゼントされる。

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ミス慶応候補 AV出演疑惑。

数々の美人アナを輩出し女子アナの登竜門と呼ばれる「ミス慶応コンテスト」に激震だ。今年のミス慶応は6人の候補が争うはずだったが、23日の本番に出場したのは5人だけ。ミスコンの公式ホームページからは、残る1人の写真とプロフィールが削除されてしまった。湘南藤沢キャンパスに通う2年生のAチャン。ミスコン直前にAV出演疑惑が浮上してしまったのだ。実際、マニアの間で彼女ではないかと疑われているAV女優「美濃浬」の作品を検証すると、顔に10個あるホクロの位置がすべて一致。美濃浬が告白していた「アメリカに3年、交換留学生として行ってたの」という経歴も、AチャンがミスコンHPのインタビューで語っていた交換留学生の話とソックリだった。美濃浬という芸名の前には「夕樹ミチル」という名前を使い、少なくとも10本以上に出演した疑いが持たれている。いまどきAV出演なんて珍しくもない。なぜミスコンに出場しなかったのか。

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蛯原友里 押切もえ 山田優 ズラリも見納め?

蛯原友里、押切もえ、山田優らが専属モデルを務めるファッション誌「Can Cam」の創刊25周年記念パーティーが11月29日、東京・帝国ホテルで行われ、人気モデルが勢ぞろいした。この日は押切が「Can Cam」を卒業し、3月7日に新創刊される姉妹誌「Ane Can」の専属となることも発表された。押切は「大人の遊び心を大切にした雑誌なので(肌の)露出も増えますよ」と大胆変身予告。美女軍団はX'マスを「ディズニーランドで過ごしたい」(蛯原)、「大人数で鍋」(押切)など明かしたが、「電撃結婚は?」の問いに「まあ、幸せにはなりたいです」(押切)と笑い飛ばしていた。

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明石家さんま 困惑 新番組「明石家さんちゃんねる」

注目の新番組「明石家さんちゃんねる」(TBS)が先週スタートした。明石家さんまにとって、プライムタイムでは7年ぶりの新番組である。さんま自らが推した飯島直子と工藤静香がレギュラーを務めるなど、早くから話題を集めていた。その初回視聴率は10.4%とイマイチ。それにしても、なぜこんな中途半端な時期にスタートしたのか?当初は改編期の10月18日スタートの予定だった。それが先週までずれ込んだのは、企画段階でモメていたから。番組スタートにあたって、番組プロデューサーは「さんまさんの番組だから面白いのは当たり前!」とノー天気にブチあげたが、当のさんまのコメントは対照的だった。「まずは半年、ツークール我慢して……工藤静香と飯島直子の面白いところが半分ぐらい見せられれば……いいかな~?」と冷静に語っているのだ。TBSはさんまの名前だけで高視聴率が取れると考えたのだろうが、枠だけ用意して後はさんま頼みの丸投げというのは、あまりに無謀。“半年我慢”はさんまの本心だろう。初回が振るわなかったことは、さんまにとっては想定内ということか。半年後に期待!

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